Monthly Archive for 2 月, 2005

酒本哲也。

ご存じの方もいらっしゃるかと思いますが、このたび下関在住の酒本哲也さんがデビューすることになりました。

酒本さんと言えば、現在「愚息」で活躍中の中村敦さんと「JET BOYZ」なるバンドを組み各地でライブを行っていた時期がありましたが、そのバンドが活動休止(立ち消え?)状態のいま、ソロアーティストとしてメジャデビューとあいなりました。

以前、音源を何曲か聴かせてもらう機会があったのですが、私が抱いていたイメージとは全く異なっていて、軽く衝撃を受けました。

耳に残るメロディ、どこか懐かしさを感じさせる歌声。

かっこええやん。

失礼ながら、しょうもない音だと甘く見ていました。ごめんなさい。
だって、ジェットのテツってそんなイメージだったんだもの(笑)

そんな酒本哲也さんのCDが4/20に発売されます。

ご近所のCDショップのカウンターで「トオクハナレテモ(BWCP-1049)」と呪文を唱えれば発売日にはあなたの部屋のスピーカーから曲が流れているでしょう(笑)

トオクハナレテモ
酒本哲也


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本格花粉シーズン到来。

日本気象協会によると、和歌山県南部や徳島県南部でスギ花粉の本格的な飛散が始まった模様です。

ついに、ついに花粉の飛散が始まります。「ひさん」と変換して「悲惨」が出てきたとき、ああ、これもありだな。
と思ったわいは花粉症患者。

この日がこなければいい、と祈るような気持ちであったが、
飛散する花粉の量は変わらないので悲惨開始の時期が遅くなればなるほど短期間に大量の花粉が飛ぶらしい。なので早いのがいいのかも。

薬を飲んでも効き始めるまでに時間がかかることがあるので、関東の人たちもそろそろ飲み始めないと間に合いませんよ。



花粉症がやってきたズル!ズル!ズル!

この季節になると、目や鼻がむずむずし始めるわたしは花粉症なのである。

確か去年の日記に書いたと思うのだが、ヘルビック点鼻薬という市販の薬を見つけて、これは『神の薬』だ!
 くらいの勢いで大喜びしたものだ。

なぜここまで大げさなのかというと、シュッとひと吹きしさえすれば、それまでの山瀬まみ状態がウソのように鼻が通るのである。
鼻呼吸なんていつ以来だろうか…と、しばらく考え込んでしまうくらいの花粉症患者にとってはまさに『神の薬』なわけだ。

ところがこの薬(この薬に限らず市販の点鼻薬)はあまり使わない方がいい、と知り合いのX線技師に忠告された。

なんでも、使い続けると副作用で逆に鼻づまりが酷くなるらしい、と言うのだ。

で、遅ればせながらネットで調べてみた結果。
鼻が通るようになる薬は血管収縮剤なるものが使用されており、一定期間以上使い続けていると、その部分が肥大して余計に鼻が通りにくくなり、
市販薬を差し続けなければいられなくなる、という本末転倒なお話にたどり着いた。

なので、もう使用してはいないのだが、あの爽快感は魅力的なんだよな~。
副作用なしであの感覚が得られる薬を開発して欲しいものだ。

っていうか、花粉症が根治するような医療の進歩を望む。

参考
  "http://homepage1.nifty.com/jibiaka50/aresitumontenbiyaku.htm" target="_blank">アレルギー性鼻炎と市販鼻スプレー
(点鼻薬)の功罪 質問とお答え



破壊者。

つくづくほりえもんは破壊者だよなあ。

"http://www.egawashoko.com/menu4/contents/02_1_data_40.html">http://www.egawashoko.com/menu4/contents/02_1_data_40.html



現役。

まだまだ頑張れるでって話ですよ。

0泊3日(2車中泊)の強行軍、仕事までに帰らねばってやつ。

けど、5年くらいまえは日常的にこんなことやってた気がするな(笑)