Monthly Archive for 7 月, 2005

ニシナミユキ。

えー、彼女を初めて観たのは[ma]を観に行った京都ミューズだった。

少し遅れて入ったので曲は一曲しか聴けなかったのだが、ちっちゃな躰でも声が太く感じられ、けっこう好みだった。それよりも、
やや空回り気味のMCがめちゃツボやった。空回りトークって大好きなのよな。

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野菊のような…。

満腹で眠い。



スクールウォーズ。

暑くて暑くて、気がつけば汗だくになって目覚める今日この頃。

うちのエアコンはドライでつけていてもけっこう寒くなるのであんまりすきじゃないのだな。
なので、今週末にようやくオープンするヤマダ電機で除湿器アンド扇風機をゲットする予定。

早くこの、暑いか寒いかのオールオアナッシング状態から脱したいものである。



ありがとう。

みんなみんな、ありがとう。

言葉にしてしまうと安っぽく感じられてしまうこの感情を、うまく表現しきれないもどかしさで胸をいっぱいにしながら、
直接自分の声で感謝の気持ちを伝えられない皆様へもこの場を借りてお礼を言わせていただきます。

ありがとう!



水不足は続く。

ついに、水不足の波が押し寄せてこようとしている。
水不足なのに波が押し寄せるという表現は皮肉だな。

よくよく考えてみると、この4月から通勤時にカッパを利用したのは1度きりだ。
このことからも異常なまでの空梅雨―というか雨ふらず―がうかがえる。

このぶんでは、普通に営業しているうどん屋に影響がでてくるのもそう遠い話ではだろう。

たしかに、この夏場に麺類がなくなることは寂しいことだが、もっと深刻なのは、
のっぴきならない状態でトイレに駆け込んでも「できない」ということだろう。

万が一できたとしても「流れない」…ってことはトイレから出られない!
 トイレットペーパーの芯で突っついてみたり、あらゆる手段を講じなくてはならないのだ。

臭い話にならないよう、雨が降ってくれることを祈る…あさって以降にね(笑)

 

以下、徳島新聞より引用。

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 渇水が深刻さを増してきたため、徳島県は一日、庁内の節水対策をさらに強化、
調理に多量の水を使うざるそばなどを食堂メニューから外した。また、各階洗い場の利用時間を二時間に制限し、
公用車の洗車は原則中止とした。渇水が解消するまで県議会や県警、出先機関でも実施する。

 食堂では、ざるそばのほか、ざるうどん、冷やし中華をメニューから除外。本庁各階のトイレは、
百八十九ある便器の約三分の一の使用を禁止。洗面台の蛇口を三つあるうちの一つを使えなくし、残りの二つも栓を調整して水流を弱めた。
水筒の持参や紙コップの使用を勧め、職員や来客の使用した食器類などの洗い場の利用時間は午後四時から二時間に限定する。