まずはこのサイトをご覧下さい。
[Digital Town on the web]
大塚 愛「プラネタリウム」とRIKKI「素敵だね」Vol.3(PV編)
おわかりですね。
『あーたしぱくりんぼー♪』でおなじみの大塚愛がまたやってくれたようです。しかも、上記サイトを見る限りにはかなりハデに(笑)
わいは問題となっている曲をどちらも聴いたことはないんだけれども、さすがエイベックス。「インスパイア」がお得意なようで。
確かに、大塚愛の曲を初めて聴いたときはaikoの曲だと信じて疑わなかったものな。新曲だしたんやーって。彼女はそもそも体質的にそうなのかも知れない。
だけど、あの芸能人とは思えないほど親近感を持ってしまう見事な短足を隠そうとするそぶりすら見せないところは大好きなんだけどなあ。
大塚愛 パクリ疑惑浮上 (ゲンダイネット)
http://www.2ch.net/nomatako/
わいは知る人ぞ知る手帳マニアなのだが、今回「ほぼ日刊イトイ新聞」から発売されている「ほぼ日手帳」を来年の手帳とすることに決定しました。
わいの手帳遍歴だが、初めは当然、紙の手帳を使っていたわけです。その後、電子手帳と呼ばれるものを使い始め、それからはザウルス、HP200LX、PALM、WinCE機をローテーションのように使い回し、現在はソニーのクリエを愛用しています。
PDAのよさってのは検索性のよさやデータの使い回しがきくところにもあると思うが、わいがもっとも便利だと思っているものはTO DOリストだったりする。あれはすごい良いね、優先度などで自由に並び替えられたりするし、何しろ一覧性が良い。紙の手帳にはまねのできない部分だと確信しています。
ところがちょっとしたことがきっかけで、今年はクリエにメモ帳を組み合わせて使ってみたのでした。ものすごい久しぶりに手書きを味わってみると、やはりちょっとしたメモをとったりするにはまだまだ紙とペンが優っているなということが分かりました。
なので、来年は「ほぼ日手帳」です。
現在いろいろなサイトを見て使い方を予習中。けっこう評判はええみたい。中の人には荒らされたりしとるみたいやけど。
そもそも人の手帳って気になれへん? いったいどんな使い方してるのか。わいとは違う使い方をしていて、なおかつ便利そうな感じなら、ぜひ吸収したい。その新しい使い方を知ったことによってもっと快適に手帳が使えるようになるかも知れへんやん?
ついにノムさんがプロ野球に帰ってくる。
来季から東北楽天ゴールデンイーグルス監督に就任が内定したようです。
三十路半ばのわいは当然、彼の現役時代を知るわけもなく、テレビの解説者というイメージしかありませんでした。
しかも、それは印象としては悪いもの。ボソボソと小さな声で『野村スコープ』と呼ばれるストライクゾーンを9分割したものを使って、配球などを主に解説していたと記憶しています。
小学生のわいにそんな小難しいことが理解できるわけもなく、ただただ、鬱陶しいおっさんだな、としか思っていなかったのです。
そんなわいが彼を好きになったのはヤクルトの監督としてID野球を標榜し、緻密な、そして考える野球を見せてくれたからか…もしくはテレビにて自身の引退について語った言葉だったのかもしれません。。
晩年、西武にてプレイ中、外野フライで1点という場面に打順が回ってきたノムさんは、しめしめおいしい場面がやってきたと思っていたそうです。しかし、非常にも代打が送られてしまい、ノムさんは『凡退すればいい』と思ってしまった。大好きな野球に対してそんなことを思うようになってしまった自分が許せなく、また、限界とも感じ引退した、と話していました。
野球界でもトップクラスに野球大好き人間だと思います。ヤクルトの監督に就任した古田も『あれほど野球が好きな人はいない』と評していました。サッチーや、自身の性格もあり、常に周囲とのトラブルを抱えているようにみえますが、それでも彼を、彼の野球を応援してしまいたくなるのです。
楽天の戦力を考えると、5年はもらわないと育成できないような気がする…となるとノムさん75歳か。どちらにしても厳しい現実しかみえてこない。現役時代と同じくボロボロになりながら去っていくのか、栄光の花道を飾るのか。成功して欲しいが、ボロボロになるのも彼らしいといえる。
果たして飽きっぽいミキティが辛抱できるのか。
遅ればせながら、「やまとなでしこ」の最終回を観た。
いったいいつの作品だ。
たしか最終回は拡大スペシャル版だった関係で録画できていなかったのだと思う。途中まではストーリーに憶えがある。
ただ、あまりにも前回観てからの間隔が空いたものだから、内容がよく分からん(笑)
最後まで観て、堤と松嶋は仲良く生活してそうでよかったなあ、という感想。
特に思ったのは友だちっていいなあ、だ。
みてからというもの、ずーっとMISIAのEverything が頭の中をぐるぐると回り続けている。
それだけ強烈な印象を残しているなんて、すごいドラマにマッチした名曲なのかもね。
始まりました。
ダウンタウンの新番組『リンカーン』
TBSということで「生生生生」を連想してかなり不安だったのだが、第1回目としてはいいスタートを切ったのではないだろうか。
まず、出演者たちが豪華。
ウンナングループ(?)の「さまぁ~ず」「キャイーン」との絡みが観られるというのはかなり新鮮でポイント高い印象。
そして、バラエティー色はあくまでも薄目で、お笑いというジャンルに目が向いている感じが好感を持てる。
観ていてなんとなく思い出したのは「ダウンタウンの…」あと、軽く「4時です」かな。あー深夜に大喜利番組やってほしいな。
おかんの写真はいらない。
そんなものはDXででもやればいい。なんのための新番組なのさ。同じようなことやってもつまらんわ。
あとはキム、板尾、有野あたりに参加してもらいたいものだ。
そうなると、新鮮さと松ちゃんの緊張感はうすれるかもしれないな。
とにかく、バラエティー番組にはなっていって欲しくない。
いつまでもお笑い番組であって欲しい。
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