Bassの石川さん目当てで行ってまいりました。
ほぼ全編インストでのライブでした。予備知識ゼロのわいに対し、それでも2時間強のステージを聴かせる演奏力には、ただただ脱帽するばかりでした。特に、元CCBの米川氏は正直まったく期待していなかったものではっきり言って驚きました。
ところで、和尚は演奏もMCも相変わらず抜群でずいぶん楽しかったのですけれども、やはりVo.が欲しいところではある、と個人的には思ったライブでした。
ニッキフウ ― あるいは三十路男の私生活 ―
Bassの石川さん目当てで行ってまいりました。
ほぼ全編インストでのライブでした。予備知識ゼロのわいに対し、それでも2時間強のステージを聴かせる演奏力には、ただただ脱帽するばかりでした。特に、元CCBの米川氏は正直まったく期待していなかったものではっきり言って驚きました。
ところで、和尚は演奏もMCも相変わらず抜群でずいぶん楽しかったのですけれども、やはりVo.が欲しいところではある、と個人的には思ったライブでした。
ネットでお取り寄せしてみた。
正直、美味かった。食べながら、なんじゃこらー。を連発してしまったほどだ。
実は、数日前に別のお店でももつ鍋をお取り寄せをしていたのだけれども、そこはもつ鍋自体は美味しかったのだが、締めのチャンポンの匂いが強くて、ちょっと苦手だなという感じだったのだ。
しかし、蟻月のもつ鍋は、締めのチャンポンまで美味しくいただけました。あの甘さというか旨味が何とも言えん。
個人的には、もつ鍋はどちらも美味しいけれども、チャンポンは『しょうゆ』のが好みだ。
もつ鍋ワンセットが4,500円という値段設定なのだが、5,000円以上が送料無料となる。それ、なんだかずるい(笑)
決してお安くはないけれども、それだけの価値はあると思う。ぜひまた食べたい。
実際の店舗で食べると、もっともっと美味しいんだろうなー。
お取り寄せ本舗 蟻月[楽天]
相変わらずのネタの途中に審査員・観客としてきているタレントの表情を挟み込む『ギブアップまで待てない』方式。テレ朝の番組作りはまったく進化しないな。タレントが受けてるかどうかなんてまったく関係ないし、見たくもないというのに。
終わってみれば『チュートリアル』の優勝。順当っちゃ順当かな。『フットボールアワー』は前回優勝したときと同じネタ? 最終決戦まで残って実力を証明するのが目標だったのか、それとも同じネタを何回観ても笑えるということを証明して見せたかったのか。
けれどもインパクトがあったのは、アマチュアコンビの『変ホ長調』がやったネタの「高橋英樹の娘やったらフジの女子アナになれたのに…」というくだり。他にもアマチュアならではの怖いもの無しネタが痛烈だった。
毎年思うのは、審査員はネタとしてのおもしろさよりもテクニックを重視しているのかなということだ。テクニックなんかは素人の視聴者にはわかんないよなー。
以下、個人的順位(最終決戦除く)
1.チュートリアル
2.フットボールアワー
3.ザ・プラン9
4.POISON GIRL BAND
5.笑い飯
6.麒麟
7.変ホ長調
8.ライセンス
9.トータルテンボス
『横道魂2006』と題された今回のイベント。長時間のライブとしては大阪初である。昨年までやっていたオールナイトライブは結局、大阪では開催できなかったけれども、新たに始まった長時間ライブでは絶対に大阪からはじめたかった、と義人くん。
MCもほとんど無しの、ぶっ通しの約4時間。
演者の体力は相当なものだな。観てる方が疲れたり(笑)
今回、リクエストを募集したとのことで、昔の曲が多かったのかな。やはり、ライブでよくやる曲よりもあまりやらない曲にリクエストが集まったのだろうか。
横道のKINGCOBRAでのライブはわいにとっては鬼門で、チケットを買っていても必ず体調不良になっていままで行けた試しがなかったのだが、今回無事に初KINGCOBRAを達成できました。
比較的前の方にいた友人たちは音が最悪だったと言っていたけれども、後方中央部で観ていたわいの位置では、けっこう音よかったね。位置によってぜんぜん音が違うんだな。
厚生労働省研究班の調査によると、便秘でも大腸がんが発生するリスクは変わらへんらしい。
なんかイメージでいうと、便秘の人ってリスク高そうやもんな。ずーっといらへんもんが腸の中にとどまっとる訳やから。
便秘がちのわいも一安心や。
快便にこしたことはないんやけどさ。なんかいい方法はないかね。
便秘でも大丈夫?大腸がんリスク変わらず…6万人調査
便秘気味でも大腸がんの発症リスクは高まらないことが、厚生労働省研究班(班長・津金昌一郎国立がんセンター予防研究部長)の調査でわかった。
便が大腸にたまる時間が長いと、大腸がんになりやすいとの通説を否定する結果だ。
研究班は、6府県に住む40~60歳代の男女に便通の頻度などを尋ねるアンケートを1993年に実施。回答者約6万人を2002年まで追跡調査し、大腸がん発生率との関係を調べた。
その結果、便通が「毎日2回以上」「毎日1回」「週に2、3回」と回答した人の間で、大腸がんの発生率に差はなかった。調査を担当した群馬大の大谷哲也助手は「週に2、3回の便通があれば、大腸がんを特別に心配する必要はない」と話している。
(2006年12月20日23時54分 読売新聞)
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